宮尾登美子展関連企画 宮尾文学輪読会 私家版『櫂』を読む
- 日時
- 令和8年5月2日(土)、 6月6日(土) 午後2時~3時30分
- 関連企画展
- 生誕100年記念 宮尾登美子展 ~生きてゆく力~
- 会場
- 高知県立文学館 1階ホール
- 定員
- 各日15名
- 参加費
- 要当日観覧券
- 申込
- 電話または当館受付にて事前申し込み
太宰治賞を受賞した私家版『櫂』第一部のテキストを使って、輪読します。参加者で一節ごとに交代しながら読み進め、それぞれ作品の感想を述べあいます。 漢字一文字一文字にまで気を配った、宮尾登美子渾身の一作を声に出して読んでみま
宮尾登美子展関連企画 尾形明子氏記念講演会 「宮尾登美子文学の女性たち(仮題)」
- 日時
- 令和8年5月10日(日) 午後2時~3時30分
- 関連企画展
- 生誕100年記念 宮尾登美子展 ~生きてゆく力~
- 会場
- 高知県立文学館 1階ホール
- 定員
- 先着100名
- 参加費
- 要当日観覧券
- 申込
- 電話または当館受付にて事前申し込み
日本近代文学の女性作家を長年研究してきた尾形明子氏(文芸評論家、NPO現代女性文化研究所理事)による講演会。
宮尾登美子展関連企画 山本一力氏記念講演会 「これがたまるか 姐御に捧ぐ」
- 日時
- 令和8年4月12日(日) 午後2時~3時30分
- 関連企画展
- 生誕100年記念 宮尾登美子展 ~生きてゆく力~
- 会場
- 高知県立文学館 1階ホール
- 定員
- 先着100名
- 参加費
- 要当日観覧券
- 申込
- 電話または当館受付にて事前申し込み
山本一力氏記念講演会 「これがたまるか 姐御に捧ぐ」 親交の深かった作家・山本一力さんが語る宮尾登美子の横顔。
3月の朗読の会は「『100万回生きたねこ』とねこの物語」と題し、佐野洋子のロングセラー絵本ほか、『100万分の1回のねこ』に収録される今江祥智著「三月十三日の夜」、角田光代著「おかあさんのところにやってきた猫」を当館カル
怪しき猫ども集まり来る!板猫を作ってみない?
- 日時
- 令和8年2月22日(日)、2月23日(月)各日とも午後2時~午後4時
- 関連企画展
- 怖い文学展~高知県立文学館×香美市立美術館~
- 会場
- 高知県立文学館 1階ホール
- 定員
- 各日50名
- 参加費
- 当日観覧券と材料費が必要です。(板ネコ550円、箱ネコ880円)
- 申込
- 電話または当館受付にて事前申し込み
2月22日は猫の日!これにちなみ、ネコ型の板を組み立て自由に着色して世界にひとつだけの猫を作ってみませんか?(協力:板猫屋)














