11月の朗読の会は、「郷土作家の文学に触れるひととき」と題して、山本一力「閻魔堂の虹」、大原富枝「日陰の姉妹」、田宮虎彦「童話」、寺田寅彦「科学者とあたま」を当館カルチャーサポーターの朗読でお届けします。
今年で28回目を迎える児童生徒さんによる文学作品の朗読コンクールです。地区審査で選ばれた皆さんが県審査に臨まれます。 県審査のあとは絵本作家の宮西達也さんによる記念講演会も催されます。
短詩型キーホルダーをつくろう
- 日時
- 令和7年10月12日(日)、10月13日(月・祝)、12月21日(日) 各日とも午後2時~4時
- 関連企画展
- 短詩型文学 その魅力
- 会場
- 高知県立文学館 1階ホール
- 参加費
- 要当日観覧券
- 申込
- 不要(直接会場へお越しください)
トキメキを短歌に
- 日時
- 令和7年11月30日(日) 午後1時~4時
- 関連企画展
- 短詩型文学 その魅力
- 会場
- 高知県立文学館近辺
- 定員
- 先着30名
- 参加費
- 要当日観覧券
- 申込
- 電話または当館受付にて事前申し込み













