高知県立文学館

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文学館ニュース
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■本の情報 講談社より2020年8月に刊行。カバー装画・五十嵐大介 『神に守られた島』(2018年7月 講談社)、『神の島のこどもたち』(2019年1月 講談社)を加筆修正して文庫化 ■あらすじ 第二次世界大戦末期、沖永

■本の情報 書き下ろし。中脇初枝・文/あずみ虫・絵。 あすなろ書房より、2020年8月刊行。 ■作品について 「くわばらくわばら」「ちちんぷいぷい」といった不思議な言葉を聞いたことはありませんか。 『つるかめ つるかめ』

中脇初枝(なかわきはつえ)

2016.10.20
  • 中脇初枝

徳島県生まれ、少女期を中村(現・四万十市)で過ごす。作家。高校生のときに「魚のように」で作家デビュー。児童文学から純文学まで、幅広い分野で活躍。昔話の再話などにも積極的に取り組んでいる。 <おもな著作>『きみはいい子』『

おうちでシンデレラ展⑩「高知の作家とシンデレラ」

2020.05.31
  • 中脇初枝
  • 志水辰夫
  • その他

高知県の作家で、シンデレラを書いている人もいます。 四万十市中村で育った中脇初枝著『シンデレラ』は、「はじめての世界名作えほん」シリーズの一つで、ペロー版を元にしています。 いの町出身の越水利江子著『うばかわ姫』は、日本

四万十市で少女時代を過ごした作家・中脇初枝さんの語りをYouTubeで聴くことのできる「偕成社おはなしのへやオンライン」が始まりました! 中脇さんが再話した『女の子の昔話  日本につたわるとっておきのおはなし』(偕成社)

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