現在当館にて開催中の「高知100年文学展」にちなんでミュージアムショップでも様々な商品を販売しています。 その中から、昭和の時代によく見かけたお店や屋台のジオラマキットをご紹介します。 お祭りでよく見かけるりんご飴
新しい元号「令和」がスタートして2週間。 何か新しい風、明るい空気を感じる今年の5月。新しい元号にも、少し馴染んできたかなという感じがする。 ただ、耳の聞こえづらい高齢者にはRが聞き取りにくいらしく、知人のお父様も「令
高知県立文学館では、4/30に「平成最後の日イベント」、5/1に「令和最初の日イベント」を開催! 平成の思い出、令和への意気込みをカードに記入してくださった方先着30名にプレゼント、それ以降の方にもささやかな記念品を差し
文学館のお宝大公開~世界・日本の巨星~ 「文学館のお宝」として、普段は収蔵庫で大切に保管されている、文豪たちの書簡や草稿。 ゴールデンウィークの10日間、当館自慢の資料を一挙大公開します! この機会にぜひ、文豪たち
昨年4月、桜の季節に勤め始めたのはついこの前と思っていたら、先日22日には高知城の桜の開花宣言がありました。 年齢を重ねると時の流れが早く感じます。 この1年、文学館では5つの企画展を開催しました。ショップが大忙しの企画











