何度目かのゲーム熱中期が来ており、来る日も来る日もスクラップ&ビルドで城や風景を作る日々が続いています。 最近幻想文学にはまっているので、ゴシック建築で教会を作って、ステンドグラスもなかなかの感じになりました。 あとはシ
高知県立文学館の「変わる常設展」! 観るたびに新しい発見があると好評いただいています。 「反骨の大衆文学」コーナーを、馬場孤蝶から森下雨村に、 「現代の文学」コーナーを、田中英光から倉橋由美子に、
年1回入替する、寺田寅彦記念室のミニ企画コーナーを入れ替えました。 今回のテーマは、昨年に引き続き「寺田寅彦の絵2」。 展示資料は以下の通りです。ぜひご覧ください。 〈展示資料〉 ・画帳 大正7~8(1918~1919)
厳しい寒さがやわらぎ、本格的な春の訪れが待ち遠しいです。 3月3日の「桃の節句」がもうすぐなこともあり、高知城歴史博物館の「春を寿ぐ―めでたきかざり・祈りのかたち―」という企画展を見に行き、山内家伝来の「めでたい」資料の
令和7年度企画展「短詩型文学展 その魅力」において展示していた「ことのは」の朗読を、YouTubeにて公開しました。 (朗読はこちらから) 高知県の中学・高校の文芸部・俳句同好会のみなさんが選んでくれた県内作家の和歌・短











