文学館では待ちに待った【怖い文学展~高知県立文学館×香美市立美術館~】を1月17日より開催しております! 怖いものと先のとんがったものが苦手なわたしですが、ある知人から聞いた不思議なハナシを少し。 「今から15年位前のこ
高知県立文学館は、令和7(2025)年12月23日付で、博物館法第2条に規定する博物館として登録されました。 これからも高知県ゆかりの作家や文学者を顕彰し、高知の文学の魅力をお伝えしていきます。 県民の皆様に文学をより身
好評だった短詩型文学展も無事に閉幕し、 現在、文学館では1月17日より開催する 【怖い文学展~高知県立文学館×香美市立美術館~】にむけ鋭意準備中です。 こんどのテーマは「怖い文学」。 香美市立美術館さんが所蔵する「怖い絵
令和5年9月に101歳で亡くなった、土佐民話継承の第一人者、市原麟一郎先生が掘り起こし、 記録し、そして伝え続けた土佐民話を次世代に引き継ぐ一助となればと願い、この度、『市原麟一郎 土佐民話資料集』を刊行いたしました。
新年、明けましておめでとうございます。 昨年は朝ドラ「あんぱん」の放送で高知県内も随分観光に訪れる方が増え、当館のやなせたかしさん紹介コーナーも賑わいました。当館の展示はしばらく継続しますので、まだまだ余韻に浸れます











