今年も文学館の敷地にあるトサミズキが花を咲かせ始めました。丸みのある黄色の小花が連なる様は、 まるで花同士が言葉を伝えあっているように見えるので、伝言という花言葉もあるそうです。 文学館もこの花のように、土佐文学の魅力や
「Social Story(ソーシャルストーリー)」とは、主に発達障害がある方とその家族や関係者をサポートする社会学習ツールです。発達障害の方をはじめ、文学館にはじめて訪問する方、利用することに不安を感じる方などが、どな
高知県立文学館の4月のおはなしキャラバンは、 4月4日(土)午後2時からの開催です。 4月のお話は 紙芝居「によどの川風」 脚本市原麟一郎 絵本「とんでもない」鈴木のりたけ です。入場無料ですので、ぜひご参加ください
何度目かのゲーム熱中期が来ており、来る日も来る日もスクラップ&ビルドで城や風景を作る日々が続いています。 最近幻想文学にはまっているので、ゴシック建築で教会を作って、ステンドグラスもなかなかの感じになりました。 あとはシ
高知県立文学館の「変わる常設展」! 観るたびに新しい発見があると好評いただいています。 「反骨の大衆文学」コーナーを、馬場孤蝶から森下雨村に、 「現代の文学」コーナーを、田中英光から倉橋由美子に、











